パステルスケッチ

コットマンS13

kuro F4(new) 

f6スケッチブック

三河邸

なかなかこういう建物が少ないから残念ですね

もっと古い建物を大切にしてほしい

郷土の誇りです

新町川鉄橋

瞼の下に浮かぶ絵

臭い川から何十年も経過してやっと匂いが無くなった。

これだけ綺麗になっているのだから人の出入りを拒むような今の堤防を

降りて川の水面を触れられるようにできるかどうか

そういうセンスがありますかね

川縁に住みたくなるようにもう少し美しくなればいいのにね。

幼犬四ヶ月のパピヨン

何を思っているのか何を考えているのか

この生命体が何をしよう

撮影と処理をくり返して

何回もやり直ししましたね。

やっとまとも。

中之島公会堂

晴れた日、妄想する風景

空間を想い巡らせて

眼に見えるより想う風景

不安の中にある気持ちを安定のあるひもを繋げて真ん中に自分を置いて

ゆらゆらしているけど方向は定まっている

こういう空気を呼び込んでいたい

ただこれが完成ではなくもう少し大きな物を描く一つのヒントにしたい。

夜の中之島公会堂

人影もまばらで車も適当におけて

昼間の景色も描いてみたい。

もう一枚同じ場面をまた描く予定です。

全く同じ場所での夜の中之島公会堂

少しは描く欲求を満たされてきたようです。

もう少し抽象的な表現ができたら良いのですが

なかなかイマジネーションが浮かばないので。

まあたたき台だから。

PAGE5

阿南辰巳地区港

実は下の絵の角度を90度変えて

やはり田舎の港は何もない。

河口の流れと青い空に白い雲

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阿南辰巳地区港

色を乗せてみたが全般的に荒い

水面の反射ももう一歩。

PAGE3

神様は詔が一般には周知されていないのが残念であり何を唱えてお参りをするのだろうか。

般若心経には神前、仏前も分け隔てなく唱えてくれと前置きにのたまわている。禊ぎとお祓いをして神様には高貴なレベルな世界を望むお願いをするのであればよいのだけれど小賢しい個人的なお願いなど無礼千万な事は一切しないとすれば果たして私のような下世話な人には何の為の参拝であろうかと迷ってしまう。

ただ私の中にあるフィールドを満足して描ける訳ではない。

漠然と眼に入るイメージと同じで魂が抜けているように思う。

格式高い神社を参っても石のように立ちはだかるので少しの絶望を感じている。

PAGE2

徳島港にて

船のマストの部分から描き始めたら船体が入らないがただ雲は妙に気になるのでもこもこと描く。

徳島港の薄曇

こういう場面は好い

海がどうであれ

こういう風な水面であれ

なんであれ

PAGE1

此もよくお参りする金比羅さんでの思い出のシーンではあるが、あっさりしたパフェ、神椿というレストランにて寒天、わらびもち、ミカン、ちょこ、抹茶、黒蜜、アイスなど入っている。

昨年の今頃を思い出してみても忘れてしまっている。それほど過去は薄いものですね、鉛筆だけで大きなスケッチブックを持ち盛り上がりのない鉛筆もいけてないのに気づいてその後はオイルパステルに転向するが色もなかなか難しい。